2014年5月29日木曜日

motion simulatorを自作してみる - 04 - コントロールユニット編

arduinoやモータードライバーなどを直接配置するのは危険なので
ケースに収めます。

















何かいいものはないかと100円ショップで物色していると
ちょうど良い透明のプラケースがありました。


















モータードライバには、それなりの電流が流れるので
長時間動かし続けると熱をもつようです。
海外のサイトを見てみると放熱板やファンを付けています。

透明ケースの蓋に穴を開けます。
蓋に8cmのファンを付け
本体側には色んな配線を通すので
切込みを入れたり穴を開けたりします。




ケースの中にarduinoを収めます


















ベースに取り付ます

















コントロールユニットの取り付けは以上です。


2 件のコメント:

  1. こちらのブログを参考させて頂き、自作のモーションシミュレーターを、制作する事が、出来ました!
    ありがとうございました!

    返信削除
    返信
    1. 現在自作を考えているのですが、
      ゲーム側との通信に使うソフト面で困っています
      製作記録などありましたら見せていただけないでしょうか?

      削除